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Multifaceted Tadao Okada - スタッフ/指導医/サポーター


年代の新しい順、五十音順。敬称略

スタッフ/指導医

現在のスタッフはこちらで見られます
ディレクター岡田唯男については表の履歴書をごらん下さい。

スタッフ

  • 伊藤かおる(いとうかおる)2007年亀田にて家庭医後期研修修了。スタッフとして思春期外来の立ち上げをはじめ、さまざまなサポートをしてくださっています。現在在宅部門統括 研修医/修了生/Alumni参照

非常勤スタッフ

  • 伊藤彰洋(いとうあきひろ) 2002年山梨医科大学(現山梨大学医学部医学科)卒 2005年 南イリノイ大学 Springfield Family Medicine Residency Program修了 2006年 イリノイ大学ピオリア校 家庭医療学科 老年医学フェローシップ修了

現在 月4日 指導医として来てくださっています。

  • 阪本直人(さかもとなおと)昨年まで常勤のスタッフでしたが、2006-2008年 常勤スタッフ 2008年4月〜非常勤.今年筑波大学にスタッフとして抜擢され、月1回程度ですが、亀田家庭医のサポートをしてくださっています。研修医/修了生/Alumni参照

過去の指導医

北里大学医学部、カレスアライアンス北海道家庭医療学センターをへて、2005/5より現職。サテライトである茂原機能クリニックの常勤として、しっかりと現場を守ってくれています。

それまでは初期研修の指導医と兼任であったが、彼女は家庭医後期プログラム専任として招聘、Dr. Ruizの後を受けて現在のプログラムの基礎を作られました。今も亀田や日本の事を気にかけてくださっています。
現在カンザス大学医学部にてAssistant Residency Director for Maternity Care、Associate Professorです。
http://www2.kumc.edu/fammed/faculty.htm (下の方)
その後転職されたようです(2007)

  • David Ruiz (2000?-2002)

初期研修の指導医と兼任で現在の家庭医プログラムの立ち上げをしてくださいました。シニアレジデント第1号の加藤貴紀医師が研修を始めた頃は彼とDr.Ruizと2人きりだったのです!その後貝塚幸子医師と田頭弘子医師が加わり、McWhinneyのFamily Medicineの教科書の輪読会をやっていた時期があるようです。その後家族の事情で帰米が早まり、一時的に指導医なしシニアレジデント3名という暗黒の時代があったのです。
現在、亀田に来る前にいたテネシー大学医学部のChattanooga校に戻りレジデンシープログラムのfull time facultyです。
http://www.utcomchatt.org/Dept/FM/fm.asp?dpage=faculty(上から7人目)

  • Todd Swanson

現在消息不明、ご存知の方はご一報下さい

サポーター

  • 佐野潔(さのきよし) パリアメリカ病院
  • 神保真人(じんぼまさひと)ミシガン大学。

亀田での家庭医プログラム立ち上げのころから定期的に亀田を訪れ、遠くの地から、熱い声援を送ってくださっています。

  • 梅沢義裕(うめざわよしひろ)

脳外科出身ですが見事に家庭医への転身をされました。
亀田にて家庭医となるためパートタイム研修の後、2003年7月に田園調布ファミリークリニックを開業、しっかりと地域を支えておられます
http://web.healthcarenet.jp/〜family/

院内サポーター

名指しにすると不公平感が出るのであえて出していません

  • 在宅事業部の皆さん
  • 小児科の皆さん
  • 産婦人科の皆さん
  • 総合診療教育部の皆さん

その他多くの人々


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